美久仁のSMブログ 大阪難波女王様専科Ishtar

男女その他問わず変態を愛す。

大阪難波女王様専科(M専科)Ishtarイシュタル在籍のむっちり巨女、美久仁女王様公式ブログ♡ I love to enjoy my hentai life. Bisexual mistress from Japan ;) 巨女 巨尻 高身長 圧迫 踏みつけ 奴隷調教 顔面騎乗 アナル責め M格闘 相撲プレイ 金蹴り ペットプレイ 匂いフェチプレイ 箱詰め閉所拘束 レズ調教も♡

カテゴリ: 人間家具

D773BA07-22E7-4727-A446-02845C3C1BFF


みくに様のブログは、物語の中の回想シーンのような感じがします、という印象を教えてくれた子の言葉を、ブログを書くとき以外にもふとしたときに何度も思い出す。

文章に現れてるということは普段の言動にも現れてる?考え方や表現だけじゃなくて、様々なアウトプットの形がそうなのかも?わたしのSMの楽しみ方もそういう感じなのかしら。第三者からみた印象は非常に興味深いです。

印象といえば、未だによく写真の印象でこわい人と思ってましたと言われるけれど、ブログやSNSの文章をよく読んでくれてたら、こわいひとじゃないってわかるもんじゃないのかしら。そうでもない?マゾたちはもしかして視覚重視な方が多いのかな。画像と文章の両方で、わたしのこと感じてもらえたら嬉しいわ〜。


そしてそれを教えてくれた彼が、初めて体験する、実際の人間とのSMで頑張る姿があんまりにかわいくて、少し酷くしてしまったにもかかわらず(硬い床で人間椅子にして結構長時間楽しんじゃった)、そのきついと思う感覚を頭の中で、マゾ心が燃えて萌えるシチュエーションに変換して楽しんでいたと後から聞いて、なにそれわたしまでどきどきする!と盛り上がってしまった。

そういうきつい場面を快楽に変換するマゾたちの能力は本当に、それがあってこそのわたしたちで、BDSM関係が成り立つために必要な才能なので、「くっこんな屈辱的な…!」と思うのはべつにわたしに対して失礼ではないのよ。
そりゃ屈辱的でない場面で、普段から、女なんかに雑に扱われて屈辱…なんて感じてたら、自分の中の女性嫌悪とは向き合ってほしいけど。それとは違うので…。

マゾたち素敵な想像力、観察力を活かして、今後もいろんなSMを楽しんでね。



◆ランキング参加中◆
女王様データベース参加中です。クリック・入場して応援よろしく!


女王様データベース




大阪難波M専科Ishtar-イシュタル-
OPEN:13時~22時 不定休
TEL:06-6641-7676
HP: http://ishtar-sm.com/


Twitter:美久仁 twitter
Instagram http://www.instagram.com/mistressmikuni/

5BDF973A-C6F5-4B98-B01A-BCEBBFAFE5F4



散々妄想を膨らませて、欲して止まない苦しみと幸福。

大好きなお肉におまえの顔は文字通り埋もれて、視界も呼吸もわたしにコントロールされる。

他人であるわたしを信頼して、委ねる快感をおぼえてしまったらもう、知らなかったときのおまえには戻れない!
わたしはおまえの変態性、嗜好を全力で受け止めるから、安心して。一緒に楽しみましょう。

かわいいマゾやフェチのみんな、今だけは人間をやめて自由になれること、そのよろこびを存分に感じてね。



◆ランキング参加中◆
女王様データベース参加中です。クリック・入場して応援よろしく!


女王様データベース




大阪難波M専科Ishtar-イシュタル-
OPEN:13時~22時 不定休
TEL:06-6641-7676
HP: http://ishtar-sm.com/


Twitter:美久仁 twitter
Instagram http://www.instagram.com/mistressmikuni/

顔面騎乗人間椅子


年末になると、以前来てくれたマゾのことを思い出す。
忙し過ぎて疲れたので、女王様に支配されめちゃくちゃにされたい。もしくはゆったりお喋りがしたい。と言われ、最終的に彼とはホテルの部屋で飲み物をいただき足置きなどにしながら、SMやフェティッシュな趣味、日常のお喋りをして過ごしました。

当時のわたしはなんとなく違和感を感じつつもよくわからなくて、向こうもそう思ったんでしょう、それきり会えてはいないんだけど、あの子とはSMの方向が違っていたんだな、悪いことをしたな…。
彼はしんどく疲れた自分をめちゃくちゃに否定されて、一度潰されてしまいたかったのではないかと、今になると思うのです。ちゃんとめちゃくちゃにしてあげられたらよかった。その子のことを思い出すたびに、あのすれ違う感じはなんだったんだろうと少しずつ考えていました。

けれどわたしの軸にあるSMは、わたし自身を含め、SMやフェチに関わるひとの心身を肯定するもの。そこが……求めている形が異なり過ぎて合わない、ということも、普通にあり得ることだよなあというのを、最近、マゾの方が描いた漫画を読んで妙に腑に落ちたので、なんとかここに書いておきます。




◆匂いフェチさんにご好評のオプションはこちら。

・パンスト、パンティの前日履き.....1,000円(1日につき)※要前日予約(慌ててセッション前日にやっぱり履いてください!となると半日くらいになっちゃうので、なるべく早くリクエストくださったほうが履く時間が長くなるのでよいですよ。お持ち帰り希望の場合はその旨必ずご連絡くださいね。)

・前日未入浴.....3,000円※要前日予約(首から上は洗います。あと未入浴をすると体のシェービングができないのでちょっと毛が伸びているかもしれないけどご了承ください。)


◆ランキング参加中◆
女王様データベース参加中です。クリック・入場して応援よろしく!


女王様データベース




大阪難波M専科Ishtar-イシュタル-
OPEN:13時~22時 不定休
TEL:06-6641-7676
HP: http://ishtar-sm.com/


Twitter:美久仁 twitter
Instagram http://www.instagram.com/mistressmikuni/

ペットプレイ奴隷調教


日頃、社会に出て勉強したり、労働したり、その場に合わせた"ちゃんとした人間"であろうと、あなたたちも日々ストレスに晒されていることと思います。

ほんとは女性の足元に跪いて踏みつけられたい。
女性にボコボコにされ弱さを思い知らされたい。
女の子扱いされ、淫乱なメスになりたい。
大好きなお尻を支える椅子になってしまいたい。
愛玩ペットとして、四つん這いではしゃぎ、可愛がられたい。
そういう、上げるときりがないようなたくさんの強い願望、欲望、あるでしょ?

いつも常に、しっかりした、大人の男、大人の女、みたいなものである必要はないんだよ。

わたしの前ではあなたはなりたいものになって良いのよ。



◆ランキング参加中◆
女王様データベース参加中です。クリック・入場して応援よろしく!


女王様データベース




大阪難波M専科Ishtar-イシュタル-
OPEN:13時~22時 不定休
TEL:06-6641-7676
HP: http://ishtar-sm.com/


Twitter:美久仁 twitter
Instagram http://www.instagram.com/mistressmikuni/

顔面騎乗人間家具調教


日常で隠して過ごしている秘密の部分を暴かれる恐怖と快感ってどんなものだろう。

ある男がなんでもないような顔をして社会生活を送っているところを、ある女性に、実はマゾヒストだと見抜かれてしまう。 じわじわと追い詰められて、ついには、心の中で秘密にしていた、強い女性に屈服させられたいというような欲望を自白させられ、奴隷にされるべく始まる苦しく甘美な調教。femdom的な世界観、思想であるようより強く洗脳され、体も心もご主人様のものとして支配される……。


秘密を暴くという行為はものすごく暴力的で、支配的だと感じます。ので、普段は相手から進んで開示されたりしない限り基本的には踏み込みません。

でも本当は、限られた人になら知られたい、むしろそのひとによって強く自覚させられ、その暴力性に浸りたいと思っているマゾヒストもいるのだと、あるマゾ男ちゃんからのお手紙を読ませてもらって、そのことを考えてる。

彼はそんなシチュエーションが大好きだと、お手紙にまとめてくれたの。そういうどきどきする設定を踏まえてストーリープレイの設定案も考えてくれて。結局ストーリープレイではなく違うことをしたけど、また会えたらぜひやってみたいな。


変態性を暴かれてしまう相手の表情がどんなふうに変わるのかすごく興味がある。強い女に屈服させられ、奴隷や変態家畜など人間以下のものとして調教される、そんなシチュエーションで、たまらない非日常を味わえるのではと思います。




◆ランキング参加中◆
女王様データベース参加中です。ここから入場するとわたしにポイントが入るみたい。応援よろしくね。

女王様データベース


大阪難波M専科Ishtar-イシュタル-
OPEN:13時~22時 不定休
TEL:06-6641-7676
HP: http://ishtar-sm.com/

Twitter:美久仁 twitter

Instagram http://www.instagram.com/mistressmikuni/

↑このページのトップヘ